大型アルミポール旗用  本体・付属品  組み立て手順

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旗/のぼり/本体 共通解説

旗 専用解説

のぼり 専用解説

ポール本体と杭のサイズと重量 旗のポールセット一覧 のぼりのポールセット一覧
ポールの設置方法各種 旗とポールとのサイズバランス のぼりとポールとのサイズバランス
立て起こし作業中のビデオ映像 (杭を利用) 旗の取扱説明書 横棒カット のぼりのサイズの通知 印刷用
立て起こし作業中のビデオ映像 (地中穴利用)   強風下での揺れの検証
他社のスライド式との比較   のぼりの取扱説明書
ポールを短くできます 吹き流しのポールセット一覧
高級常設型との比較    
耐風強度と落雷    
組み立て手順です  どなたでも簡単にできます
付属品→竿頭・ポリエステルロープ6ミリ径(5.7m専用)または8ミリ径(7.45m以上)・ロープ止め金具・取扱説明書
竿頭・滑車類はオールステンレス製と鉄製メッキの2種があります

  5.7mは上の3本で構成されます。

7.45mは上の方から順番に4本で構成されます。
9.13mは上の方から順番に5本で構成されます。
10.74mは上の方から順番に6本で構成されます。

最大6本で構成されます。

竿頭部
7.45m以上のタイプの竿頭部分は固定されていて、水平には回転しません。材質はオールステンレス製で、長期使用でも錆びにくく出来ており、10ミリ径のロープまで通すことができます。
トグラーで簡単に固定できます(説明書付き)
  ■ステンレス製の先端キャップはロープの固定部分を旧来の滑車タイプからフックタイプに改良変更しました。
長所1→滑車では固定がダブルナットであっても緩むこともありますが、フックタイプは溶接ですので緩みません。
長所2→昇降ロープが滑車タイプでは最大6ミリ、フックタイプでは10ミリまで貫通が可能です。
長所3→溶接部の面積がフックタイプの方が大きいので強度が増しています。
長所4→構造が簡単で軽いこともあり、販売価格がお安くなっております。
長所5→ロープの交換時に、新しいロープと古いロープをテープなどで重ねてフック内を貫通させても通りやすいので、ポールを立てたままでの交換が可能です。
長所6→当ショップ販売以外のより太いパイプの内側にも差し込み可能です(内径48.8ミリ以上必要)
短所1→ロープがダイレクトにフックと接触しますので、昇降時の摩耗によりロープの痛みが多少早くなります。
 
ロープの止め金具とロープの設置の例
ロープの止め金具 (ステンレス製 ビスで締め付け) 標準で付属
 

大型アルミポール同士のジョイント部分

当ショップのボルト・ナットは美観上、ボルトの頭が本体ポールからの出が少ない物を使用しています。(3〜4ミリ出)
そのためポールの内側で結合するように内ネジ式になっています

 
ポールの収納状態です  中入れ式でスライド収納できて、段々太くなっています


 
オプションの杭を接続した場合のポール下部の画像です  右が拡大図
 
発送するときの荷姿です  長さは全サイズとも 2100ミリ長 です